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後藤義国 & 後藤レジーナ 二人展
陶芸作家・後藤義国と後藤レジーナによる二人展。12:00-19:00(休廊日:9月14日)
📍 ギャルリ ニュアージュ(上野、谷中)
🗓 09.12 – 09.20
梶原靖元・石井義久 二人展
唐津の陶芸家・梶原靖元と石井義久による二人展。梶原靖元は1995年に唐津市で独立し、穴窯による古唐津を研究。石井義久は有田窯業大学卒業後、唐津・相知にて作陶。小さな花入など日常使いの器も展示。
📍 LAPIN ART GALLERY(渋谷)
盛夏・初秋の特別常設展
常滑・多治見から持ち帰った新着作品を中心に構成する特別常設展。多治見の陶芸家・呉瑛姫さんの作品も先行してご紹介。8月31日より通販にも対応。
📍 箒星+g Hirosawa(上野、谷中)
🗓 08.29 – 09.20
四海大 薪窯展
栃木県益子にて作陶する四海大さんの展示。土を掘り、薪窯で焼いた作品を展示。作為を誇示することのない器には、古い工藝にも通じる懐の広さと静かな力がある。
📍 器と珈琲・織部下北沢店(世田谷)
古伊万里の美をみつめる、現代作家の日常酒器(酒がおいしい古伊万里展 会期中企画)
戸栗美術館で開催中の『酒がおいしい古伊万里展』期間中、1階ショップスペースにて現代作家5人による酒器を展示販売。浜野まゆみ、豊増一雄、渡邊心平、兵頭侑亀、谷口嘉(ガラス)が参加。企画は小灯。一部作品は抽選・予約販売。
📍 cotomosi(新宿、初台、四ツ谷)
🗓 07.03 – 09.21
山下太 個展
阿蘇山の麓に工房を構える山下太による個展。阿蘇の原土・鉱物・植物・溶岩・火山灰など地元素材のみで制作されたうつわ約200点以上が並ぶ。荒々しさの中に軽さと滑らかな手触りを兼ね備えた作品が揃う、関東では珍しい機会。
📍 羊と山羊 作家の器と植木鉢(新宿、初台、四ツ谷)
🗓 09.12 – 09.21
凛とした佇まいの中にどこかやわらかさを感じる奥田章さんの器の個展。かたちや高さの異なる器を組み合わせ、コーディネートを楽しみながら日々の食卓を彩る作品が並ぶ。初日9月18日は奥田さん本人が在廊予定。
📍 at Kiln TOKYO(恵比寿、代官山、中目黒)
🗓 2026-09-18 〜 2026-09-29
陶芸家・宮田春花による個展。
📍 百福 momofuku(表参道、青山)
🗓 2026-09-19 〜 2026-09-25
愛知・瀬戸の陶芸校時代からのご縁である沼田智也さんと小林徹也さんによる二人展。呉須や赤絵を用いた遊び心溢れる絵付けの沼田さんの器と、独自釉薬とレイヤーで奥行きある表情を表現する小林さんの器が一堂に会する特別な展示会。初日は事前抽選による完全予約制を導入。
📍 器まるかく(渋谷)
🗓 2026-09-19 〜 2026-09-29
天草と尾道を拠点に活動する夫婦ユニット「あよお」の個展。海の傍らで制作した陶作品・映像・紙もの・空間などを展示。「海をわたる」をテーマに、海から受け取った景色を作品にのせて届ける。初日(19日)は作家在廊。
📍 𝗣𝗮𝗿𝗾𝘂𝗲(天王洲、品川)
🗓 2026-09-19 〜 2026-09-27
栁川晶子と曖昧による二人展。手捻り成形後に水に浸す独自工程で生まれる有機的な陶と、染色で季節や光を映し出す布の作品が並ぶ。対照的な素材を通じ、自然に委ね偶然を受け入れる創作の精神が交わる静かな展示。
📍 StyleHugGallery(渋谷)
🗓 2026-09-19 〜 2026-09-26
ご夫妻で協力して作品を製陶する鈴木さん夫妻による展示。朗廬を崇史さん、釉がけは優子さんが担当。落ち着いた色彩のマットな釉薬や水が流れるような釉薬、ピンクの釉薬など柔らかい空気を纏う作品が並ぶ。9/19は作家在廊日。会期中はsofar_toridoriさんのお菓子販売あり。
📍 mist∞(武蔵野、多摩)
🗓 2026-09-19 〜 2026-10-03
安齊賢太作品展
陶芸家・安齊賢太の作品展。初日(9月25日)の入店は9月18日11時より電話予約受付(03-3571-0520)。店頭予約不可。
📍 日々(銀座、丸の内)
🗓 09.25 – 09.30
八木橋昇展
二子玉川のKOHOROにて開催。古呉須の釉薬をはじめ、多彩な表現の器が並ぶ展示。湯気の立ち上る様子が浮かんでくるような、温かい食卓を彩る器を楽しめる。作家在廊:9月26日(土)。※10/3は花火大会のため17時閉店。
📍 KOHORO二子玉川(世田谷)
🗓 09.26 – 10.05
呉瑛姫 作品展 - かほはゆし -
岐阜県多治見市の陶芸家・呉瑛姫の個展。幼な子が土に塗れるような無邪気さと〆る勘所のよさ、茶目っ気あふれるスロウな空気をやわ肌を通して楽しめる展示。初日は11:00〜18:00、その他は12:00〜18:00、9月30日(水)休廊、最終日は17:00まで。
🗓 09.26 – 10.03
正島克哉 陶展
正島克哉による陶展。初日・2日目14時まではご予約制(抽選)。在廊日は9月30日(克哉さん・智恵さん)。12時〜19時(最終日17時まで)、会期中無休。
📍 うつわshizen(渋谷)
🗓 09.30 – 10.05
個展(大阪)
3Dプリンターによる湿台システムなど、型作りの作品を展示する個展。詳細は今後公開予定。
📍 su-nao home スナオホーム(表参道、青山)
🗓 10.01 – 10.31
山田洋次・永木卓 二人展
信楽の陶芸家・山田洋次と松本の硝子作家・永木卓による二人展。山田洋次は日常食器をメインに、永木卓はオブジェや一点もの・酒器を中心に出展。ふたつの手仕事が交差する静かな空気感を楽しめる展示。
📍 工藝 器と道具 SML / kiguu(恵比寿、代官山、中目黒)
🗓 10.08 – 10.14
北欧やモダニズム、北欧食器、骨董品、フリーベリやコーゲ作品など店内作品を30%OFF〜の特別価格で販売。オンラインショップ掲載作品も一部特別価格に。予約不要。
📍 ギャラリー北欧器 Gallery Hokuouki(京橋、日本橋)
🗓 2026-09-09 〜 2026-09-16
新潟生まれの藤ノ木土平が唐津・美濃で研鑽を積み、唐津焼の茶陶から食器まで幅広く制作。今回は「陽気游山」をテーマに、藤ノ木独自の世界観で唐津焼の魅力を届ける個展。
📍 銀座 黒田陶苑(銀座、丸の内)
🗓 2026-09-12 〜 2026-09-17
和と洋の技術・素材を融合させた独自技法「銀漆彩」で知られる若林和恵の個展。銀箔と漆による奥深い表現、マヨリカ焼・上絵付けの技術を活かした作品が並ぶ。銀漆彩の茶盌や茶器、器のほか、新作の星座作品も展示。2023年菊池ビエンナーレ大賞、第20回パラミタ陶芸大賞受賞作家。
📍 寺田美術(表参道・青山)
ろくろで成形し削り出す繊細で優美なフォルム。カップ・プレートに加え、ティーポットやコンポートなど白と黒のモノトーンのシックでモダンな作品が並ぶ二人展。9/14は休み。初日・2日目はメール予約制。
📍 UTSUWA KESHIKI|東京・京都(麻布台、虎ノ門)
空間舎白子での3度目となる片瀬和宏さんの個展。コロっとしたフォルムに良い垂れ具合の陶作品が並ぶ。作家在廊日は9/12(土)。休廊日は9/15(火)。時間12:00〜17:30(最終日〜16:00)。
📍 空間舎 白子(恵比寿、代官山、中目黒)
🗓 2026-09-12 〜 2026-09-19
豊増一雄さんによる個展。長く取り組んできた祥瑞に焦点をあてた展示。明末の中国で生まれ日本の茶文化の中で受け継がれてきた祥瑞の青花を改めて見つめる作品が並ぶ。
📍 LEAFMANIA Yoyogi Uehara(渋谷)